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表面から奥へ。奥から表面へ。

まあ、まだ普通のひとに比べると全然健康体じゃないんだけど、根っこからバッキバキだったころに比べると多少は緩んできている。

変遷としては、奥から徐々に緩んできている感じだが、治療としては逆向きに進んできた気がする。

最初はマッサージ程度じゃないと効かない。
次に整体でちょっと表面の筋が緩む。
それで届かない部分へ鍼。

いま次の段階にきている気がする。

インナーマッスルを自ら動かすことによる手当なのか、なにかしら手技なのか、そこらへんを模索しつつ、からだに負担のないものを見つけようとしている段階。

これもとても興味があるのだが、私のように長年調子悪い人にとっては、刺激が強すぎて寝込むんじゃないかと思って。めんげん的な。健康な人の不健康にちょうど良さそう。
でも、評判はいいよね。周りでも。

もうすこし健康に近づいたら試してみたいところ。
冷え取りでもめんげん系出すぎるから怖いのよね。

めんげんはともかく、日本製の奈良県の靴下ははきごごちはよかったです。
蒸れない、のぼせない感じ。
ただ靴とのすれで破けやすいけどね。

たまに絹靴下、まだ買うけど、日本製じゃないとなんというかゴムがきつかったり、細部が行き届いてないので、ちょい高くても日本製買って大事にはきます。

いまはめんげんレベルの冷え取りはしたくないので、冷え過ぎさせないように予防で履く、くらいの1,2枚を持っています。

寝込んでもOKな環境だったらめんげんレベルの冷え取りをしてもよいのかもしれないが。

唯一定期的に買っているのがこちら。


結構破けるので1年くらいで買い替えだが、いつも履けると思えば安いかも。
ポリ的なのは静電気が起きてしまうが寒いので、安定して使えるので雪国では重宝します。

高いけど洗い替え用にと2枚くらい持っておくのがおすすめ。
近くでレギンスとか、きついのか暖かいのかわからないものを何枚も買って試すより断然お得に感じる。

締め付けないのが一番なので。自分の優先度的には。

科学的感覚薬膳アドバイザー
自分の長年の体調不良から、「気のせい」「ストレス」で片づけられてしまった症状を自分で研究してまとめています。情報が見つからなかった時代にお世話になったブログなどのようにちょっとしたログが誰かのヒントになるかとまとめています。
なるべく感覚をロジカルに捉えるように心がけています。
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